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県主催大会の参加者減少について

ここ数年の大会参加者の減少に歯止めがかからない。県協会は何らかの対策が必要と思われる。(してるかもしれないが)10年前ならA男子48ドロー、B96ドローは参加していたはず、女子もA32、B64はいたと思う。Cクラスを創設したといっても参加者は数人程度。どうなっちゃたんだろう?(Bクラスで何回も勝ってやっとのことでAクラスに行く!というのは今は昔のことか。)
ただ、テニス人口はそれほど減ってないと思う。秋田市職場対抗を見ていると、雄和20面全部を使用してもまだ人が余っているくらい、盛況だ。

原因はなんだろう?
魅力が無い?参加費が高い?賞品がさみしい?女性に限れば女子連の大会が平日にあり続くと...なんて理由もあるかもしれない。でも地方大会、大曲仙北の参加者は増えてるような気がする。実際に参加者が多く、予選リーグを廃止し全てトーナメント方式を採用した年もあるくらいだ。
これは協会の問題としてではなく、秋田県の未来も考えて、みんなでいいアイデアを出して、活性化していくことが必要と考えるが、みなさんはいかが?
(自民党総裁が変わって、なんか論評調になってしまったぁ?)
つぶやき | 投稿者 decochan 11:41 | コメント(4)| トラックバック(0)
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コメント
はじめまして!A男子48ドロー、B96ドロー懐かし~い。あの頃はAクラス目指して、みんな熱く戦っていましたね。参加者が減り始めたのは、シングルス参加費が2千円から3千円に上がった頃からだと思います。全国的に見れば一般的な料金ですが、この翌年には参加者が2/3以下に減っていたように思えます。結局、参加料の総額は増えなかったのでは。。。特に1~2回戦クラスで上を目指していた人があまり試合に出なくなりました。仙北地区や能代大会に参加者が集まるのは負けても2試合以上でき、参加料が安い、協会登録なしで気軽に挑戦できる点にあると思います。また、テニス人口の高年齢化により、競技から趣味に変わった人もたくさんいらしゃるように思えます。お気軽に参加できる秋田市職場対抗では懐かしい方々をたくさん見かけます。最近、わか杉国体やエースを狙えの影響もあり、若者のテニス人口が増えている気がします。しかしながら、卒業後にテニスをする人が少ない(忙しい?秋田に職がない?同世代のチームがない?)。この人達を巻き込むチーム作りも活性化の一つだと思います。県大会の試合形式(コンソレ導入)、参加料はもう一度見直してほしい。しかしながら、減ったものを増やすのは難しい。ハタハタのようにうまくいかないものかなぁ。
投稿者 フラッター 2006/09/21 20:09
フラッターさん書き込みありがとうございます。
参加費に関しては東北6県の中でも一番高いというわけではないようです、一応少し調べてみましたが。
クラス分けにも何かあるかもしれません。昔関東から来た人の話を聞いたところ、競技人口が秋田とは比べようもないのですが、A100、B300、C300人くらいのエントリーがあるそうで(ひぇ~)、ただAクラスに上がるにはBクラスで優勝、準優勝とかの実績が無いといけないとかで、さらにAクラスでも一回戦負けが続くとBクラスに落とされるとか。そうするとAの人は頑張ってエントリーするでしょうし(今は何の制限もないからねぇ)、Aクラスの格式化ができます。Bの人はAクラスになろうと頑張りますよね。
また対戦する試合数が少なくて...の考えには予選リーグ、決勝トーナメント式にして、シード選手は予選免除というのも一案と思いますが。何もしないとやはり「参加者が減る」→「参加費上げる」→「参加しない」→「参加費以外で何とかお金集める」→「そうはいってもそんなに景気よくない」の悪循環です。
ただ明らかに他県(東北)の参加者は秋田県よりも確実に多いのは確かです。
投稿者 decochan 2006/09/22 09:13
こちらでは初めまして。(大会会場で、ステキなファイトをよく見ています。) 秋季の会場で同じ感想を持ちながら試合進行を見ていました。(私は初戦敗退でしたので・・) 雄和がクレーの頃は24面で、今より試合を行えましたが、ドローが多く、その消化が二日に亘るのは当たり前でしたね。テニス人口が減ったわけではなく、「大会に出る・試合に臨む」という愛好家が少ない事を感じます。フラッターくん(彼とはよく練習をしています。)や管理人さんと同じく、何か活性化につながるアクションが必要ですね。一頃より協会未登録でも参加出来る大会も増えました。(ただ、その宣伝が少ないように思えます。各コートにポスターを貼るとかね) 各選手のモチベーションを高める意味でも「各クラスの格式化」をするとか。(今回のような不正に対して厳罰化しやすい。ちょっと別の話でした。) 予選リーグ→決勝トーナメント式で試合数を多くする。(体調管理向上にもつながり、質の高い試合や練習が増える、かも。) まずはやれる事はやってみる事が必要かと思います。(北野田のコートにネットが無いのはどういう事 ? )
現状も心配ですが、来年の「わかすぎ国体」が終わってからどうなっていくのか・・。(せっかく出来てきた審判制度、定着して欲しいモノです。高レベルな試合と高レベルな審判、観客も高レベルに。理想です。)
投稿者 AUGE 2006/09/24 11:06
AUGEさんコメントありがとうございます。(今週末対決が...)
さて、こんな案はいかがでしょうか?
Aクラスのドローは32ないし24とする。エントリーはランキング上位から優先とするが、主催者でワイルドカードを4人程度設定可能とし、県外からの参加者やベテラン成績上位者での参加も可能とする。残りはランキングによって参加の可否を決定する。ポイントが足りない人は自動的ににBクラスへの参加となる。
Bクラスの勝者にもポイントを与える。したがってBクラスでポイントを稼いでAクラスに上がる図式ができる。ここで問題なのはBクラスでのポイントのつけ方だが、Aクラスの10分の1程度でよいのではと思う。
これでAクラスといえども負け続ければ、またはエントリーしないとAクラスにはいれなくなりBからの再出発となる。(嫌な人は頑張って出場する?)
Aクラスの各付けを明確にし、各クラス間をはっきりさせる!ことがいいと思うが、参加者増加になるのかは...なんとも言えないなぁ。
投稿者 decochan 2006/09/25 09:01
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